すなおクリニック院長の美容コラム
しみ治療の最難関~ADM+肝斑~
2021/09/01
以前にも同じ内容を書きましたが、
ADMはレーザーを強く何度も照射しなくてはいけないのに、
肝斑は優しくしなくてはいけず、高出力は禁忌。
したがって、ADM+肝斑の合併症例はしみ治療の最難関といえます。
今回はそんな難しい治療に挑戦してくださった方のご紹介です。
とてもよくなりましたよ(^^)









肝斑はもう一息ケアすると一層よくなりそうです。
この方にはトーニング8回コースに通院していただきました。
モニターさんにご協力いただき
ありがとうございました。
これからの毎日が楽しくなりますように!
トーニングのリスクは熱傷・肝斑の悪化・白斑形成など。
ピコシュアになってから合併症の発生率は激減しています。
コストは下記ページを参照ください。
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土屋 沙緒
Sunao Tsuchiya
医師としての視点で見る美容の裏側や、院長個人の考え、日常の出来事についてnoteで発信しています。











