すなおクリニック院長の美容コラム
目頭切開で目と目の間隔を狭める。モニターさんご紹介
2025/01/09
こんにちは。
本日は目頭切開法で目と目の間隔を狭める
手術を行った患者さんのご紹介です。

こちらは手術前のお写真。
目は丸く可愛らしい感じですが
蒙古ひだがやや垂直に張っており
目頭と目頭の距離が長めになっておりました。
気にしなければ気にしなくて良いのですが
気になるなら修正が可能です。

目頭切開法には様々なデザインがありますが
この方は少し大きめの変化をだし
後戻りを小さくとどめた方が良いという判断で
W形成術で手術を行うこととしました。
手術前には上のように、細い紫のペンで丁寧に
デザインを行います。
ダウンタイムは手術後9日目の状態が
下のような感じでした。
まだこのくらいの時期ですと傷が赤いですね。
徐々に白くなり目立ちづらくなっていきます。
抜糸が7日目、メイクは8日目から可能です。

ちなみに今回のような目的ではなく
平行型の二重にするために
目頭切開をすることもあります。
目頭切開法のリスクは
出血・感染・左右差・後戻り・傷が目立つなどです。
コストは両側で ¥352,000(税込)
モニターさんは¥309,760(税込)
です。
モニターさんにご協力くださった方、
ありがとうございました!!
これからの毎日が
明るく楽しくなりますように(^^)
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土屋 沙緒
Sunao Tsuchiya
医師としての視点で見る美容の裏側や、院長個人の考え、日常の出来事についてnoteで発信しています。











